★自分が大事★

今日も一日仕事か終わりました

あれから同僚の叔父さんは私を敬遠し
仕事の伝達事項を

これまた同僚の叔母さんに伝えています。
「○○さん○○お願いね」と始終こんな具合で



うちの職場は子会社で親会社の偉い人が
職場で業務していき、職場内の環境把握して
くださってます



私がすべき仕事の伝達事項は彼が報告してくれるから今のところ問題ありません。

みんなそれで軋轢を生まず仕事に臨めれば
ベストな方法だからね

 

関係性はそれぞれ。



ただ入社するにあたり仕事が終わり次第
帰らせてほしい、あと会議には出たくない
この二つを要望として伝えてるけど

会社は定時まで社員が残る姿勢を崩さぬ構え

だけど私がもっと慣れて来たら新しい
仕事を振るという目論見があるようだけど

個人も会社もwin-winの関係がなければ
契約は破綻する時代です

私は早く帰りプライベートを充実させたいわけだし

すぐには退職しないけど、偉い人には
「一ヶ月がんばったらまた一ヶ月挑戦する
そんなスタンスで仕事に臨ませてほしい」

この意思を近く表明したいと思います。


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今日職場で女性を口説きました 笑

まあ口説いたというより知り合ってまもない
別の課の女性を飲みに誘ったのです
(仕事では報告等をしあうだけの関係性にとどまってます)

私は気心か知れたときには
既に飽きてしまう性分でその頃には別の人に
興味が移っていることが多いです。



この場合、もちろん失敗する確率のほうが
強いのですが、失敗したとしても
トライアンドエラーをして挑戦に恐れぬ自分の行動に納得して
幕を閉じることが多いです。



今回もご多分にもれず

 


私「お酒すきですか?」
お相手「はい!すきですよ」
私「今度よかったらどうです?」
お相手「いいですね」
お相手「○○さんも凄いお酒すきで盛り上がるんですよ 飲み会。」
私「へえそうなんですかぁ」
お相手「じゃみんなで行きましょ!」
私「あのう 個別とか無理ですか?」
お相手「それはちょっと。。。」

笑 まあそれはそうですよね

ノリがいい人でもし付いてきてくれれば
それはそれは丸儲けです

先週のニュースアプリでカトリーヌドヌーヴさんが「女性をどんどんデートに誘うことは悪くはない。むしろ世の男性、たじろがず挑戦してほしい」と声高に述べられてました

http://m.huffingtonpost.jp/2018/01/14/catherine-deneuve-apologize_a_23333236/

これを読んで勇気が出た男性は沢山いるはず

やれ、セクハラだ、やれグレーゾーンだ
挙句の果てに職場の解雇の憂き目にあう人
も今の世の中多いと思います

今回はセクハラ被害者に対して謝罪を
申し述べています

でもデートに誘うことと過度のセクハラを一緒にしてしまうことは乱暴です。

彼女が申している行間を感じてほしいと思いました。

成功と失敗を重ねながら女性という存在を通じて
学ぶこと人生学習の一つだと思います


職場だからダメ!街中だからダメ
デートに誘うためのふさわしいシチュエーションや規制はそもそもありません



でもしつこいのはダメです
そのしつこさの境界とは自分自身が他人の失敗例を鑑みて

イメージしルールを設けなければ理屈として分かりません。

そこには各々のセンスが問われます。
これこそ生き学問ではないでしょうか。

今夜のセゴドン見逃しました

見逃したというよりも明日朝早いので
入浴を最優先にしたのですが

まあ来週土曜再放送あるので
大丈夫だよね

セゴドンに関して言えば史実の流れに基づいていない、

でもファミリードラマとして脚色する
それが歴史を知らない若い視聴者や女性の共感を
呼べばそれでもいいという考えかたもありますよね

最近は歴女がいるから侮ってはいけないんだけど

西郷が幼少から斉彬と謁見するなんて
ありえないし 笑

あれを見たとき 「またかぁ 大河」と思ったのは
私だけではないかも

骨太のガチな大河の時代がやっぱり懐かしい。


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★少しでも肩の荷を下ろすために★

昨日会社で言い争いをしてしまいました。

 

 

とうのご本人とはそのあとお話し、二人納得して和解しましたけど

チームワークで仕事するわけですからそのあとわだかまりを残すと

他のスタッフにも迷惑をかけてしまいますので

 

 

夜、父親とびっくりドンキーへ食事にいきましたが

とても空腹でした。

飢えが満たされたら、会社のなかで抱えていた感情も和らぎました。

そうして単純にとらえ昇華していかないと人は病気になってしまうと思います。笑

 

 

職場でみな円満に仕事できているのか

 

 

私の思い込みもあると思いますがやっぱりストレスは昔から変わらずあると

思います。

 

 

 

AIが社会の中のあらゆる業務に採用されていき、不要な仕事がなくなっていくと

言われつつも、人間関係の窮屈さとはまだしばらく向き合っていかなければならないのだと思います。

 

 

とくに私の仕事。清掃業は機械がお役目の主流となり、なくなる業種の

最優先です。でも今現在、ボタンをポチと押すだけであらゆるメンドクサイもの

うっとしいものから避けてスルーして心地よく時間を過ごしていけるのかというと

そうではありません。

 

それは清掃業だけではなく肉体労働といわれるあらゆるもの全てが。

 

 

仕事において感情論に支配されることはよくないと言われています。

確かにその通り。仕事なんだもの。

 

 

早めに切り上げて、早く帰ることを望むのであれば、プロセスとして

感情的に職場の仲間と接してしまうことはよくありません。

 

 

できるだけ理路整然と話ができる人物でありたい。

 

 

会社の中には良いもの悪いもの含めて思惑があります。

「あの人にこの仕事を振りたい。あの人を成長させたい。」

 

それは振る人、振られる人、合致するわけではありません。

 

 

建物のなかで仕事をするということは狭い広いの問題でなく

小屋のなかの鶏と同じ。

 

 

軋轢があって当然なのです。

みな自分を守りたいのだから。自分の領域を侵害されたくないのだから。

 

だから形はどうあれ主張することは大切なことです。

そこで半分でも接点のある人と折り合いがつけれれば私は十分だと思います。

 

 

苦しみ、追い込む時代は仕事するうえで無駄なことです。

これからの日本人は皆そうあってほしいとも思います。

今日は仕事から帰宅すると固定資産税と市民税の赤紙が届いていました。

急ぎ納税課へ電話をかけニケ月分の支払いの約束をしました。

 

私はおととしから敢えて無職の時期を設け、家族には仕事をしているていで

のんべんだらりと過ごしてました。

 

どうもお勤めする気になれなくて笑

 

税金の未納がたまり、いよいよもってケツに火が付き去年の11月から仕事を開始しました。

 

今夜はその税金と仕事。これで感じたことに触れます。

 

ホリエモンはある著書で「既得権益のうえにあぐらをかくもの達に対抗する手段は

そのシステムの上で生きていかない、自らの足で社会に生きていくことが必要だ」

というようなことを書いてました。

 

子供の時に1万円は大金でした。

一万円をお年玉でもらったとき大金持ちになったような気分になりませんでしたか?

 

それが社会人になり車、家、その他もろもろ、見栄の象徴というべき資産を

もち始めてから、維持するために払わなくてはならない対価として

ふけば飛ぶチリ紙のような価値に感じるようになりました。

 

仕事をするのは税金を払うため。。。いまの私はこんな感じです。

 

でもなにがなんでも完済したいと思う。

だって税金は払わなくてはならない。

 

お金がないことが政治家たちの施策とか沢山いる公務員たちの首切りをするべき

だなどと責任を転嫁しても始まらないわけだし

 

それよりも今持っているものを家族に迷惑かけないよう死守するために行動することの

ほうが先決なわけだから

 

 

そして仕事。

 

過去サラリーマン経験が長く苦労の割には報酬として報われず

脱サラし、ある業種で正社員となり、会議や忖度、営業とは無縁の世界で生計を

立ててます。

 

私にとっては優先すべきものは時間でありまして、長時間働いて月給30万円を

もらうより低賃金でいいからサービス残業とうっとおしい人間関係に向き合わなくて

いいという環境を選択することのほうが大切でした。

 

いまはある会社の派遣社員という形で勤務していますが

目の当たりにするのは忖度の世界。

 

会議に来月から出席しろだの、前任の人間が退職したのは仕事を振りすぎた、

だからあなたの勤務ぶりをみて仕事を割振りしていくと言われました。

 

そういう世界が嫌だから清掃夫(言っちゃった笑)になったのに

なんで過去に戻るような時間を強いられなきゃならないの?

 

私はオーケーしませんでした。

「支持された話はとりあえず受け取りました。でもそれは会社に報告します。

仕事を飲むか否かそれは別ですから」

 

拒否すればクビがとぶかもしれない。

 

でもそうなったらそれでもいいです。

仕事などいくらでもある。そして無理を強いられて嫌々働かなくてはならない

業種だったら離職率をあげ、そんな業種など社会からなくなってしまえばいい。

 

だから気持ちとしては楽です。

もうトップダウンの生き方は終わった。

 

生活レベルを保つために嫌々会社にいくのではなく

自分が好きな道、心地よい生き方をすることのほうが必要です。

 

会社で過ごす時間より大切な人と過ごす時間。

会社の余命よりも自分の健康維持と増進。

そう考えると他人や社会の期待に応え踏ん張ろうとする姿勢がどれだけ無駄なことか

(それが好きな人がいるんだろうけど)

 

人生折り返し地点を過ぎましたが、余命自分の足で立つことを目標としながら

社会を利用しています。

 

そんな人が増えていけば、無能な公務員や必要のない仕事が自然に淘汰されたいく。

 

いまはそれを信じて淡々と能天気に生きています。

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今日はデビッドボウイさんの2回忌ですね。

 

私がフェイスブックを始めたのはこの頃でアカウントのバックに雑誌内の写真を

画像として使用してました

(この表紙の笑顔むっちゃいいです!)

 

心ん中はそ「雪深い田舎さ住んでてロンドンも行ったことねが気持ちは果てしなく電波を通じて世界へ飛んでく!ボウイの遺志はおらがつぐだ」でした 笑

 

 

 

彼の存在を知ったのはいつだろう?

 

デビッドボウイという名前は鮮烈であり

大人なのに「ボウイ=少年と名乗るなんてどれだけ風変わりなんだろう」

 

そう名前から入り、そして戦メリ(戦場のメリークリスマス)の映像に入っていきました

12歳のとき初めて日曜洋画で見ました。

日本兵士に蹂躙され砂の中で息絶えていく姿はほんとに悲しかった。

 

そして母が若いころジャズダンスやってましてレッツダンスをバックに踊ってました 笑

そのレッツダンスは彼が歌っている聞かされまた驚きました。

 

今では当たり前ですが30年前、ミュージシャンであり、俳優の二束の草鞋を

履くというのは稀有なことです

 

 

時を経て存在感を実感したのは18歳。

ヒムロックと布袋さんがリスペクトしていると知ってからです

 

 

洋楽を聞いたこともない私。

初めてCDショップに行きアルバムを手に取った時の衝撃は今でも覚えてます。

 

 

女装してソファの上で寝そべっているもの(世界を売った男)

※なんと背徳的な邦題だ

 

白塗りの顔の上に雷のペイントを施したもの(アラジンセイン)

上半身は人だけど下半身は犬(ダイヤモンドドッグ

 

パントマイムの出で立ち、ボクサー、かと思えば

顔にひげを蓄えオールバックの精悍なスーツ姿

 

これらのジャケットを数分で見た後

 

「狂ってる」「この人はやっぱり何屋なんだ?」

 

いろいろなワードが脳内を巡ってものです

 

それから約28年

 

カラオケではレッツダンスを歌いますし、アルバムを夜な夜な聴きながら

眠ることもあります

 

彼はファンのイメージを裏切り続け

イメージという貯金で飯を食う人ではありません

 

宇宙人のような人だったから仙人のように120歳くらいまで余裕に生きる人

だと思ってたから癌で亡くなるとは想像もしていなかった

 

 

 

訃報を知ったのは車内のFMノースウェーブのタックスモーニングレディオ

でアルバム「ブラックスター」のレザルスが流れたあと

 

タックスさんが低い声で「今日、日本時間。。。」というワードをゆったりと話し始めたとき

最悪なワードが脳内を巡ったことはいまでも覚えてます。

 

「えっ?まさか」

「それはないよね、うそでしょ」と呟いた

 

 

母もボウイが大好きでした。

「声に色気あるよね、レッツダンスすごいいい曲だわ」

 

レッツダンスは一般リスナーに迎合したアルバムだと評論されてきましたが

(最近はフーファイターズのデイブクロールが絶賛し見直されつつある、評論の

世界は勝手だ)

レッツダンスは我が家にとって燦々と光り輝く名曲です。

 

そして先週から「ヒーザン」を聞いてます。

二年前に他界後、購入したアルバム。

 

ブラックスターに意識を集中していたから、どちらかというと聞き流し

印象に残りませんでした。

 

でも改めて聞いてみたら一言で表現すると「ピカピカ」の音。

「人生ははかない。そしてみんなだけではなく、私も人生に失望したことがある

今もしんどくなることがある。でも丁寧に向き合っていこう。一度きりの人生を

信じ、愛して」

 

歌詞は読んでないけど、音に感謝とすべての人たちへの尊敬を向けることの

大切さを感じました。

 

私はベッドの上で「感謝、感謝、ありがとうボウイ、そしてSorry,

過去の華々しい作品に意識を奪われていた。やはり僕は愚かでした」

 

 

来年の生誕にどんなボウイ論を書く自分になっているか

成長することを誓い、これで終了とします。

 

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★懐かしの味★そして感謝★

昨日は叔母から馬刺しを頂きました。

 

産地は新潟県、発送は福島県からです。

 

私には弟が一人おりますが、私たち兄弟は幼少時から

母方の祖父母が住む福島県会津若松に預けられ、もっぱら出る

ごちそうは馬刺しでした。

 

馬刺しは購入してからその日に食べてしまわなくては悪くなる食べ物で

匂いがバロメーターです。

 

悪くなるとチーズが腐ったような(?)臭いを発します。

特用の辛子醤油をつけて食するわけですが

それは臭いを消すための効用であるのかな最近ふと思ったりします。

 

命に感謝!

 

そして来年も食べたい。

美穂姉ちゃんよろしくお願いします!笑

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