★馬刺しをもって★

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自販機へお茶を買いに行きました。

小銭入れから120円を取り出して。

 

ふと自販機の陳列を確認すると

伊藤園のおーいお茶150円也

 

高い!笑

そのあとevianが120円だったので購入 

飲み物類はドラッグストアが75円を購入してますが(普段から)

 

改めて節約が肌身に浸透しきったことを実感 笑

 

 

それはさておき離れに住んでいる父が馬刺しをもって我が家を

訪れ、品物を手渡した後、帰りがてら

「明日二人で話したい」と申されていった。

 

昔から父親と二人きりというのが苦手な少年でした。

「勉強したのか?」

 

この一手張りでした。上昇志向の強い父親についていけず、彼の眼を見て話すことが

苦手でもありました。

 

彼は経営者で事業以外無趣味なひとです。

 

ここからダーッと書くと際限ないのでここまでにします。

 

 

私も40歳を超え、最近彼と食事に行く機会が多くなりました(2年前母が他界)

 

最近は父親と私の同居を巡る論議が繰り返されてます 笑

 

父が起居している離れは私の名義になってます。

今、私が起居してる家は私と弟の共同名義。

 

父曰く「自分の名義になっている家になぜ住まんのだ?」

これがかれの言い分です。

世間体として考えればこれは当たり前ですよね。

 

でも私は住みたくない(今は)

 

だって家財道具はここにある。

1.それは衣類も含めて結構な量だから離れへ移動するのがめんどい

 

2,本業を終えた後副業をしているのですが

副業の商売道具を離れへ移動させるのがめんどくさい

 

3,あと一緒に住むことによって完璧に自由が制約されることになってしまうような気がする

 

父親が嫌いなわけではないのです。

正月には必ず雑煮を振舞ってくれる優しい人だしね

 

そうか 笑 

 

ここまで書いてみてなぜ拒否の気持ちが湧いてくるのか分かりました。

 

理由はめんどくさい、そういうことか 笑

 

明日話をしますが「今やっていることが軌道に乗るまで来年くらいまで

待ってくれないか?」

 

こう提案してみようと思います。

でも本業、副業という仕事の価値や比重をくみ取ることができないほど

自分の会社に命を燃やしてきた人なので提案が通る自信はないけど

 

まあそこはなんとか、だましだまし